今月の初めに今年3回目の献血を行った。
普通の献血は年3回までなので、ノルマを達成した気分だ。
成分献血だともっと回数をこなせるのだが、1回あたりにかかる時間が長くてどうしても普通の献血を選んでしまう。
回数をこなすことで表彰を受けたり、記念品をもらったりすることを目指すのならば成分献血すべきなのだろうけど、モチベーションとしてやや邪道かな、とも感じてしまう。
自分にできる社会貢献としての献血は、年齢制限があるのでできるうちにできるだけやっておきたい。
経験としていつか成分献血に挑戦してみるつもりである。
